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 私の妻は2010年7月15日、肺がんで肝臓に転移、ステージ4期との診断を受けました。2010年から日に日に体調が悪くなり、脱水症状と肝機能の衰えのため緊急治療室に行き、レントゲン検査の結果によると、肺がんが両肺のあらゆるところに広がっており、CTスキャンでは肝臓に影が2ヶ所あることが判りました。

  その後の生体検査によると肝臓にがん細胞があることが判りました。そしてCTスキャンの結果では、卵巣にも悪性であろうと思われる腫瘍があることが判りました。入院10日後、退院を前に少なからず回復を待っている患者たちに痛みコントロールのプログラムを一緒に受けるとともに最初の抗がん療法が行なわれました。

  妻はベッドに寝たきりで、食欲も無く水さえも飲みたくない様子で、疲れた体が益々疲れていくようで、気力さえもない様子でした。彼女はまるで、うっ血心不全の患者のように手、足に水が溜まり、ベッドから起き上がるにも介護が必要で、動けないような状態でした。栄養がすべての体力の源の根源であるように、食べ物、水を受け付けない妻のことがとっても心配でした。

  ある日、日本人の友達がフコイダンと沢山のフコイダン資料をくれました。フコイダンのことをコンピューターで調べて、その夜のうちにもう一つフコイダンをオーダーしました。

  6カプセルを摂りはじめて48時間後、朝起きると妻は空腹をうったえました。私は妻の栄養失調に対する懸念が去ったという事実が本当にうれしかったので、彼女が望んだものは何でも買い求めるために町中を探しまわりました。次の週には妻の手足の腫れがなくなり、元気を取り戻し始めました

  医師から説明を受けたような吐き気、浮腫、疲れなどの抗がん剤の副作用もありませんでした。それに痛みがなくなり始めました。この時点から私は2カプセル夜服用するのを増やし、一日合計8カプセルにしました。

  抗がん治療を3回しましたが、血液検査は正常でした。4回目も抗がん治療では少し白血球がさがりましたが、それもすぐ正常に戻りました。妻は3ヶ月で50ポンドも溜まっていた水がなくなり、顔色も良くなり、だれも彼女が病気だとおもわないくらいになりました。

  2010年10月12日の肺のレントゲンでは7月に撮った時のレントゲンの結果のような沢山のスッポットが見られませんでした、2010年10月7日に撮ったCTスキャンでも、腫瘍のサイズが50%縮小していましたし、大きい結節状の腫瘍は既に消えていました。しかも肝臓にある腫瘍も60%サイズが縮小していました。

  腫瘍専門医に抗ガン剤の効果の予想を訊ねたところガンの大きさには変わりなく抗がん剤によって腫瘍の成長は阻止できるだろうとのことでした。抗ガン剤単独では100万分の1の確立で腫瘍が小さくなるチャンスしかないのに、私たちはフコイダンの驚くべき効果には注目に値すると確信しています。

  妻は今ではエネルギーと健康を完全に回復して、最終的に良い結果を楽しみにしています。私たちはフコイダンがこのような結果をもたらしたと信じています。

2つのレントゲンの写真は体験談の中でお話したものです。


 海藻にはビタミンやミネラルが豊富に含まれ、その中でもフコイダン(海藻のヌルヌル部分)に大きなパワーが秘められていることが証明されています。「海の雫 フコイダン」は、オキナワモズクやメカブから抽出したフコイダンに、日本産アガリクス菌糸体を加えた健康補助食品です。母なる海からの贈り物「海の雫 海藻フコイダン」が、あなたに健康と幸せをお届けします。
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