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神は妄想である
「もう宗教はいいじゃないか」
なぜ人は神という、ありそうもないものを信じるのか?なぜ物事は、宗教が絡むとフリーパスになることがままあるのか?「私は無神論者である」と公言することがはばかられる現在のアメリカ社会のあり方は、おかしくはないのか?「利己的な遺伝子」の著者が科学者の立場から、あくまで論理的に考察を重ねながら、神を信仰することについてあらゆる方向から鋭い批判を加えていく。
リチャード・ドーキンス著
早川書房
¥2,625(税込)
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不都合な真実 ECO入門編
地球の未来を作る
刊行早々多くの話題を呼んだ衝撃的真実の書「不都合な真実」がECO入門編として、コンパクトかつ分かり易くなって再登場!より平易な文章で、よりインパクトの強い写真で、1人でも多く「自分の地球の未来を作っていく」という意識を持ってもらえるように、そして日常生活のちょっとした変化を起こすきっかけにと、アル・ゴアは真摯なメッセージを贈っている。
アル・ゴア著
ランダムハウス講談社
¥1,260(税込)
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